【至高の選曲】80年代アイドル沼へようこそ!雄介が選ぶヘビロテ楽曲ベスト5

アイドル

皆さん、こんにちは!雄介です。 お久しぶりですね!前回の動画でお話しした通り、いろいろとバタバタしておりましたが、ようやく落ち着いて語り動画を撮影することができました。

今回の企画は、以前から皆さんによく質問いただいていた「雄介が今よく聴いているアイドル楽曲」についてです。80年代アイドルが大好きな自分による、完全主観のランキング!マイナーな名曲から胸に刺さるバラードまで、自分の心のベスト5をご紹介します。

80年代アイドル、私の偏愛ランキング!

自分の音楽の源流とも言える80年代アイドル。今回は、直近の数ヶ月で特にヘビロテしていた楽曲をトップ5形式で選びました。

  • 第5位:仁藤優子『秋からのSummer Time』 以前はあまり触れてこなかったのですが、アルバムを聴いてすっかり虜になりました。秋の始まりにぴったりの名曲です。
  • 第4位:成清加奈子『Sick Romantick』 ライブラリーを整理していた時に再発見!当時の空気感がたまらなく好きで、何度も聴き返しています。
  • 第3位:岡本舞子『冬が終るまで』 小さい頃から耳にしていた岡本舞子さんの、大人っぽいB面曲。久保田利伸さんが作曲、秋元康先生が作詞という最強のタッグにも注目です。
  • 第2位:山口弘美『愛しかたを教えて』 自分の年間トップ3には欠かせない一曲!独特の世界観にいつも引き込まれます。
  • 第1位:森恵『RAINY DAYS BLUE』 配信で聴いて以来、どっぷりとハマってしまった一曲。今の自分の気分に最高にフィットしています!

アイドル楽曲への情熱を語り尽くす

ランキングを見ていただいた通り、メジャーな曲から少しマイナーな曲まで、幅広く楽しむのが自分のスタイルです。自分にとってアイドルソングは、時代を超えて勇気や活力をくれる大切な存在。

皆さんも「この曲、雄介が好きそう!」というものがあれば、ぜひコメント欄で教えてください。B級、C級、D級……そんなマニアックな情報も大歓迎です!皆さんの熱い語りを読ませていただくのが、今から楽しみで仕方がありません。

雄介からのメッセージ

いつも「雄介のゲイチャンネル」をご覧いただき、本当にありがとうございます! なかなか企画動画を上げられず申し訳ありませんでしたが、こうして皆さんと大好きな音楽について語り合えて、自分は改めて幸せだなと感じています。

これからも、自分の「好き」を皆さんと共有しながら、楽しい時間をたくさん作っていきたいです。まだチャンネル登録がお済みでない方は、ぜひ登録して、これからも一緒にアイドル沼を深めていきましょう!また次回の動画でお会いしましょう!

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