【ゲイの視点】阿久悠さんが作詞した80年代アイドルの傑作6選!

アイドル

皆さん、こんにちは!雄介です。 今回は「80年代アイドルシリーズ」の原点回帰ということで、作詞家・阿久悠先生をテーマに、いつものゲストであるしんぽんさんと一緒に、それぞれの「推し曲」を持ち寄って語り合いました!

作詞家・阿久悠先生の奥深い世界観

阿久悠先生といえば、日本を代表する偉大な作詞家ですが、今回改めて楽曲を深掘りしてみると、その引き出しの多さに驚かされます。70年代の印象が強い先生ですが、80年代アイドルに提供された楽曲には、ノスタルジックな空気感の中に、ドキッとするようなワードセンスが光っています。「レモンの切り口」や「夢盗人」など、阿久悠先生ならではの独特な言葉選びには、自分も本当に勉強させられました。皆さんも、阿久悠先生の歌詞で「これぞ!」という一曲があれば、ぜひ教えてくださいね。

80年代アイドルへの熱い情熱

今回の企画では、しんぽんさんと「かぶりなし」で3曲ずつ選曲しました。それぞれが選んだ楽曲には、アイドルに対する愛情と阿久悠先生へのリスペクトが詰まっています。

  • 雄介選曲:若林加奈『愛の魔法陣』、藤井一子『あなたにコンプレックス』、山口弘美『夢盗人』
  • しんぽんさん選曲:徳丸純子『聖・ファーストラブ』、岡本舞子『ファンレター』、小出広美『チェンジLOVE』

どの曲も当時の空気感とアイドルの魅力が溢れていて、選曲している時間も本当に幸せでした!若林加奈さんの可愛らしい歌声や、藤井一子さんのエネルギッシュな楽曲など、80年代の輝きを改めて実感できるラインナップになったと思います。

雄介といつものゲスト「しんぽんさん」のコラボ

いつも「雄介のゲイチャンネル」を盛り上げてくれる、いつものゲスト・しんぽんさんとの選曲バトル(?)は今回も大盛り上がりでした!実は、しんぽんさんとは選曲が被るかどうかのドキドキ企画だったのですが、奇跡的に被らず罰ゲームも回避!それぞれのこだわりが詰まったこのシリーズは、これからも皆さんと一緒に楽しんでいきたいと思っています。 しんぽんさんの活動もぜひチェックしてくださいね。

雄介からのメッセージ

皆さん、いつも本当にありがとうございます! 阿久悠先生の深い世界観と、80年代アイドルのキラキラした魅力、皆さんに伝わりましたでしょうか?自分たちも楽しみながら全力で取り組んだ今回の企画。皆さんの「阿久悠先生の推し曲」もぜひコメント欄で教えてください。これからもゲイの視点から、音楽の魅力をどんどん発信していきますので、チャンネル登録や動画の「いいね」で応援してもらえると本当に嬉しいです!また次の動画でお会いしましょう!

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