皆さん、こんにちは!雄介のゲイチャンネル、雄介です。 いつもご視聴ありがとうございます!
今回は、連続ドラマ『portrait(s)』の撮影裏話を振り返る人気シリーズをお届けします。実は今回のブログ振り返り、自分にとっても少し特別な回なんです。当時の自分はまさかあんな状態だったなんて……。現場の楽しさと、隠されていた身体の危機についてじっくり語ってみました。
連続ドラマ『portrait(s)』とは?
indust-filmさんが制作する『portrait(s)』は、今を生きるセクシャルマイノリティの日常をリアルに描く素晴らしいドラマです。自分は出演者として、またスタッフや監督とブログを共有して当時の思い出を語り合う企画を続けています。このシリーズ、自分のブログの振り返りと当時の突っ込み満載でお届けします!
スポーツジム撮影の裏側、実はかなりハードだった!?
振り返るブログのテーマは「11月17日のスタジオ撮影」。この日は、自分にとってドラマ第2話のスポーツジム・ダンスプログラムのシーンでした。多くの共演者さんたちと一緒で、とても楽しい現場だったことを鮮明に覚えています。
ただ、当時の自分は「なんでこんなに疲れるんだろう?」と不思議に思っていました。実はこの撮影の少し後、自分の心臓に穴が開いていることが発覚し、手術をすることになったんです。気づかないまま激しい撮影に挑んでいた当時の自分を振り返ると、あの時感じた息切れや動悸の理由が繋がって、今では貴重な体験として心に残っています。
雄介からのメッセージ:当時の記憶を共有しよう
当時の自分は、撮影のスケジュールに穴を開けてはいけないという一心で頑張っていました。皆さんがドラマを観て「あのシーン、雄介さん少し辛そう?」と気づくことがあるかもしれません。そういった当時の自分を見守るような気持ちで、ぜひ第2話を見直してみてくださいね。
いつも温かい応援、本当にありがとうございます!皆さんのコメントが、この「振り返りシリーズ」を続ける原動力になっています。これからも『portrait(s)』の思い出を少しずつシェアしていきますので、ぜひチャンネル登録やコメントで盛り上げていただけると嬉しいです!
それでは、また次回の動画でお会いしましょう!雄介でした。

