【portrait(s)の記憶】雄介、演技が熱すぎて通報寸前!?神楽坂での読み合わせ舞台裏

portrait(s)

皆さん、こんにちは!雄介のゲイチャンネル、雄介です。 いつもご視聴ありがとうございます!

今回は、連続ドラマ『portrait(s)』の撮影当時を振り返るブログ紹介シリーズをお届けします。5年前、2020年のブログを読み返しながら、当時の熱気や裏話を皆さんにシェアしていくこの企画。今回はなんと、神楽坂での読み合わせ中に起きた「ちょっと危ない(?)」エピソードを大公開しちゃいます!

俳優・雄介の原点!『portrait(s)』の熱い裏側

『portrait(s)』は、indust-filmさんが制作する、今を生きるセクシャルマイノリティの日常を描く物語。自分も「梶原大幹」役として参加させていただきました。

当時のブログを振り返ると、神楽坂のマンションの一室(事務所兼サロン)で、共演者の方たちと熱心に読み合わせをしていた記憶が蘇ります。換気のために窓を全開にしていたせいか、自分の演技に熱が入りすぎて、近所の方から「何か起きているの?」と心配されたことも今となっては懐かしい思い出です(笑)。

「通報」の真相!?白熱した読み合わせの舞台裏

今回の動画では、ブログに綴った当時の出来事を深掘りしています。「一歩間違えたら通報されるんじゃないか」という冗談を監督たちと話していたほど、あの頃の自分たちは本当に必死でした。

YouTubeの撮影とは知らず、真剣に練習する自分たちの声が外まで聞こえていたんですね。実際にご近所さんに「何をしているところ?」と聞かれた際、芸能関係のドラマ練習中だと説明したエピソードも、この動画で初めてお話ししています!

雄介からのメッセージ

いつも応援してくださる皆さん、ありがとうございます! 連続ドラマ『portrait(s)』は、自分にとっても大切な作品の一つです。こうして昔のブログを振り返ると、当時の初々しい気持ちや、役作りに向き合う情熱を改めて思い出せます。

これからも過去のブログを遡りながら、皆さんに『portrait(s)』の魅力をたっぷり届けていきますので、ぜひ楽しみに待っていてください!indust-filmさんの公式YouTubeチャンネルも、ぜひチェックとチャンネル登録をお願いしますね!

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