皆さん、こんにちは!雄介のゲイチャンネルの雄介です。 いつも動画をご視聴いただき、本当にありがとうございます!
今回は初の試み!90年代音楽シーンを彩った「ビーイング系アーティストの豪華コーラス」を徹底検証する新企画をスタートしました!第一弾として取り上げるのは、FIELD OF VIEWの名曲「君がいたから」です。
ビーイング系が誇る伝説のコーラスワーク
当時、ビーイング系の楽曲には、同じレーベルのアーティスト同士がコーラスで参加するという、今考えるととんでもなく豪華な仕掛けがいくつもありましたよね。
今回の「君がいたから」も、把握しているだけで5名ものアーティストがコーラスに参加しているんです。
- 坂井泉水さん(ZARD)
- 大黒摩季さん
- 宇徳敬子さん
- 川島だりあさん(FEEL SO BAD)
- 生沢佑一さん(TWINZER)
曲の節々に隠れたあの声を聴き直してみると、「あ、ここにも!」「あ、この声は!」と新しい発見が止まりません。まさにビーイングの全盛期を感じさせる、力の入れようを改めて痛感しました。
雄介が語る「君がいたから」の思い出
個人的な思い出になりますが、この曲がリリースされた1995年当時、自分は中学生でした。当時の自分は、この曲がFIELD OF VIEWのデビュー曲だと勝手に勘違いしていたんです。爽やかで、真っ直ぐな浅岡雄也さんのボーカルに、当時の自分は「ZARDの男性版?」なんて生意気なことを考えていたり(笑)。
今聴き直すと、また違った良さや、制作陣の情熱がひしひしと伝わってきて、本当に名曲だなと再確認できました。これからも、持っている8cmシングルから、こうしたお宝コーラスを発掘して皆さんと共有していきたいと思っています!
ぜひ皆さんの「発見」もコメントで教えてください!
今回、テスト的に始めたこの新シリーズ。まだまだ手探りですが、聴いていて「あ!この声は〇〇だ!」と気づいたことや、皆さんが当時好きだったビーイング系ソングの思い出など、ぜひコメントで教えてください!
皆さんのコメントが、次の動画制作の何よりのモチベーションになります。チャンネル登録がまだの方は、ぜひ登録して、この音楽発掘の旅に一緒に参加してくださいね!
次回の動画も、皆さんと一緒に楽しめる企画を考えていますのでお楽しみに!

