【80年代アイドル】森雪之丞の世界を熱く語る!雄介としんぽんの超マニアック名曲トークが炸裂!
鬼才・森雪之丞が手がけた80年代アイドルの名曲を徹底解剖!
みなさんこんにちは!今回は、数々の大ヒット曲を世に送り出してきた偉大な作詞家・森雪之丞さんの作詞提供楽曲をテーマにした、最高にエキサイティングなトークをお届けします!
80年代から90年代初頭にかけて、アイドルシーンに鮮烈な印象を残した言葉の数々。その唯一無二の魅力やトリッキーな発想について、お互いがお気に入りの3曲を持ち寄って熱く語り尽くしました。メジャーな大ヒット曲から、知る人ぞ知るアルバムの隠れた名曲まで、当時の熱気溢れる時代背景とともにテキパキと振り返っていきます!
雄介チョイスは奇跡の「ホリプロ縛り」!?選んだ3曲の魅力を熱弁
今回、雄介がセレクトした3曲は、なんと偶然にもすべてホリプロ所属アイドルの楽曲という奇跡的なシンクロを見せました!
1曲目は田中陽子さんの『夕陽のクレッシェンド』(1990年)。
疾走感のあるメロディと媚びない歌唱スタイルが、当時のゲイカルチャーでも深く愛された名曲です。
2曲目は伊藤美紀さんの『RISAの片想い』(1989年)。
王道アイドル路線のラストシングルで、どこか切なさを感じさせる胸キュンな1曲。
そして3曲目は山瀬まみさんの『哀愁のバルセロナ』(1987年)。
アルバム『PRIVATE EDITION』に収録されたマイナー調のアップテンポ曲で、山瀬まみさんの抜群の歌唱力と、森雪之丞先生の卓越した地名選びのセンスが光る大好きな楽曲です!自分たちの心に刺さる素晴らしい名曲ばかりでトークも大いに盛り上がりました!
いつものゲスト・しんぽんさんが選ぶ珠玉の3曲!
そして、いつものゲストであるしんぽんさんが選んでくれた3曲も超豪華で、見事なセレクションとなっています!
斉藤由貴さんの儚く切ない世界観が完璧にマッチした『砂の城』(1987年)、
ノンビブラートの歌唱スタイルが楽曲の緊張感を極限まで引き立てる徳丸純子さんの『蒼いサスペンス』(1984年)、
そして小泉今日子さんが「あんみつ姫」名義でリリースした伝説の企画シングル『クライマックスを御一緒に』(1984年)。
どれも森雪之丞先生のトリッキーでエッジの効いた発想がこれでもかと詰め込まれており、今回のコラボも大成功間違いなしの見応えバツグンな内容に仕上がっています!
雄介からのメッセージ
みんな、今回の動画はもうチェックしてくれたかな? 振り返ってまとめてみたら、自分が選んだ曲が全部ホリプロ縛りになっていて、最後の種明かしのときは自分でもびっくりしちゃいました(笑)。
20代のころにゲイバーで聴いて衝撃を受けた思い出の曲や、若いころにキュンキュンしながら聴いていた曲など、雄介の思い出もしっかりと語らせてもらっています。森雪之丞先生の言葉選びって、本当に斜め上から来るというか、発想が豊かで今聴いても全く色褪せない魅力があるよね。
みんなの好きな80年代アイドルソングや、森雪之丞先生の曲で「これが好き!」っていうのがあれば、ぜひ動画のコメント欄で教えてね!みんなとコメントで交流できるのを、雄介はいつも楽しみにしています!
コラボ相手のご紹介
今回は「なごみ系ゲイのカラーセラピスト」としておなじみの、しんぽんさんのチャンネルにお邪魔させていただきました!しんぽんさんのチャンネルでは、カラーセラピーやヒーリングのお話はもちろん、こうしたマニアックで愛の詰まったアイドルソングトークもたくさん発信されています。ぜひチェックして、チャンネル登録してくださいね!
コラボ先情報
今回の動画は、しんぽんさんのチャンネル「なごみ系ゲイのカラーセラピスト🌈しんぽんchannel」にて公開されています。
選んだ楽曲たち







