80年代アイドル企画、なんとついに3年目に突入しました!いつも応援してくださる皆さん、本当にありがとうございます。今回は、ゲストにカラーセラピストのしんぽんさんをお迎えして、我々ゲイ界隈でも根強い人気を誇る「斉藤由貴」さんを深掘りします。
斉藤由貴さんの魅力に迫る
1985年のデビュー以来、女優としても歌手としても唯一無二の存在感を放つ斉藤由貴さん。今回の動画では、我々二人がそれぞれの視点で、彼女の楽曲の魅力をたっぷりと語り合いました。
斉藤由貴さんの楽曲が持つ、独特の「儚さ」や「不思議な魅力」。多くの楽曲は、単なるアイドルソングの枠を超えて、まるで文学作品のような世界観を持っていますよね。80年代の空気感を色濃く残しつつも、時代を経ても色あせない彼女の歌声の秘密について、しんぽんさんとあれこれ予想しながら楽しく選曲しました。
私たちが選ぶ!斉藤由貴の名曲3選
動画の中では、二人それぞれが選ぶ「斉藤由貴の名曲3選」を発表しています。 しんぽんさんは「ORACIÓN—祈り—」「少女時代」「砂の城」といった通好みなセレクトを披露。一方、雄介は自身の思い出とリンクする「悲しみよ こんにちは」「卒業」など、当時のエピソードを交えながら選曲しました。
皆さんの思い出の曲は何ですか?ぜひコメント欄で教えてくださいね!
コラボ相手:しんぽんさん(カラーセラピスト)
今回のゲストは、いつものコラボパートナー・しんぽんさんです!ゲイ界隈のリアルなエピソードを織り交ぜたトークは必聴です。しんぽんさんのチャンネルでも関連動画をアップしているかもしれないので、ぜひチェックしてみてくださいね。
- しんぽんさんのチャンネル: https://www.youtube.com/@shimpon_
- 今回の動画の雰囲気: 80年代アイドルへの愛が止まらない、同世代(?)によるディープな雑談。
雄介からのメッセージ: 今回も最後まで見てくれてありがとう!斉藤由貴さんの楽曲をこうして振り返っていると、当時の自分たちの記憶まで鮮明に蘇ってきて、本当に楽しい撮影でした。ビジネスゲイじゃない、ありのままの自分たちのトーク、楽しんでもらえたかな?これからも皆さんと一緒に、80年代の素敵な音楽を再発見していきたいと思っています。「次はこんな企画が見たい!」というリクエストも大歓迎なので、どんどんコメントしてね!チャンネル登録と高評価も忘れずにお願いします!

