【Mi-ke】90年代の宝物。宇徳敬子の透明感に魅せられて。ゲイが選ぶ「Be-ingサウンド」を感じる3選

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90年代を駆け抜けた伝説の3人組「Mi-ke」の魅力

皆さんこんにちは、雄介です! 今回は、いつものゲスト・しんぽんさんをお迎えして、90年代に一世を風靡したアイドルグループ「Mi-ke」を特集します。B.B.クイーンズのコーラス隊から派生した3人組として誕生し、当時その個性豊かなキャラクターと楽曲で音楽シーンを彩った彼女たち。35周年という節目の年に、改めてその魅力を深掘りしていきたいと思います!

雄介が選ぶ!透明感とBe-ingサウンドを感じる3曲

今回は、Mi-keのコミカルな側面よりも、ビーイング系アーティストとしての洗練されたサウンドと、宇徳敬子さんの透明感あふれるボーカルを存分に楽しめる楽曲を選曲しました。

  • 亜麻色の髪の乙女:グループサウンズのカバー。原曲の魅力を引き継ぎつつ、Mi-keならではのコーラスワークが光る名曲です。
  • Please Please Me, LOVE:これぞビーイング系!というバンドサウンドが心地よいラストシングル。雄介自身がMi-keの世界に引き込まれたきっかけの1曲です。
  • BLUE MOONのように:隠れた名曲。切ない片思いの心情を歌い上げる、ビーイングサウンドの新骨頂とも言えるバラード。

どの曲も、大人になった今だからこそ心に響くものがあります。当時の青春を思い出す方も、これからMi-keを知る方も、きっとお気に入りの1曲が見つかるはず。

しんぽんさんとのコラボ企画!

今回もいつものゲスト・しんぽんさんと一緒に、当時の音楽シーンを振り返りながら熱く語り合いました! しんぽんさんとの対談は、雄介のチャンネルだけでなく、しんぽんさんのYouTubeチャンネルでも公開されています。しんぽんさんならではの視点で語られるMi-keの魅力も必見ですので、ぜひチェックしてみてくださいね!

今回の動画、楽しんでいただけましたか? 「もっとこの曲について語ってほしい!」というリクエストや、皆さんにとってのMi-keの思い出があれば、ぜひコメント欄で教えてください。皆さんのアイドル愛をコメントで読めるのが、雄介にとっての何よりの楽しみです。

これからも全力で音楽の魅力を伝えていきますので、チャンネル登録と「いいね!」をよろしくお願いします!それではまた次回の動画で、皆さんにお会いしましょう!

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