【撮影秘話】念願のシャワーシーン!?連続ドラマ『portrait(s)』撮影での苦悩と発見

portrait(s)

皆さま、こんにちは!雄介です。

今回は、現在公開中の連続ドラマ『portrait(s)』の撮影報告と、ちょっとした裏話を語っていきます!ドラマの中で、自分は「梶原大幹」というゲイのお花屋さん役を演じているのですが、ついに……ついに、念願(!?)のシャワーシーンを撮影してきました!

念願のシャワーシーン、その裏側で起きたプチパニック!

実は、以前から「ドラマで必要であればシャワーシーンもぜひやりたい!」と制作陣に伝えていたのですが、今回その希望が叶う形となりました。しかし、いざ本番となると、普段の生活では意識しない「シャワーの手順」や「水の使い方」に大苦戦!

普段は自由気ままに浴びているシャワーも、撮影となると「固定位置から動かさない」「機材を濡らさない」という制約の中で、スマートに演じなければなりません。自分の中では、もうプチパニックの連続で、心の中で何度も「すみません、スマートにできなくて!」と謝っていました(笑)。

梶原大幹という役と向き合う日々

ドラマ『portrait(s)』は、ゲイの日常をリアルに描いた作品です。お花屋さんという役柄を通じて、自分自身も新しい発見がたくさんあります。今回のシャワーシーンのように、何気ない日常の動作一つひとつが、物語を形作る大切なピースになっているのだと感じています。

ドラマは現在、indust-filmさんのYouTubeチャンネルで鋭意配信中です!ぜひ皆さまにも、梶原大幹がどんな風に物語に彩りを添えているのか、チェックしていただけたら嬉しいです。

雄介からのメッセージ

いつも「雄介のゲイチャンネル」を応援していただき、本当にありがとうございます!皆さまの支えがあるからこそ、こうして俳優業やYouTube活動に全力を注ぐことができています。

今回のシャワーシーン撮影報告のような、撮影の舞台裏や苦労話も、これからもオープンに伝えていきたいと思っています。梶原大幹としての成長を、ぜひ見守っていてくださいね。引き続き応援よろしくお願いします!

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