80年代歌謡曲ファン、そして中森明菜さんを愛するすべての皆さん、こんにちは。雄介です。 今回は、いつものゲスト・しんぽんさん、そして80年代アイドルの早瀬ひかるさんと一緒に、中森明菜さんをテーマにディープなトークを繰り広げました!
松田聖子さん編に続く、まさに「80年代歌謡曲・愛の深掘り」シリーズ。当時のリアルな記憶や、今だから話せる裏話、そして明菜さんの楽曲に対する熱い想いを語り尽くしています。
リアルタイムで感じた中森明菜という衝撃
しんぽんさん、早瀬ひかるさんと雄介、それぞれが「いつから明菜さんを追い始めたのか」というお話からスタートしました。
自分は実家が明菜さんをよく聴く家庭だったこともあり、幼少期からそのゴシップやニュースに触れて育った「明菜ネイティブ」な環境でした。一方、早瀬ひかるさんのデビューのきっかけとなった曲が『セカンド・ラブ』であるという貴重なエピソードや、しんぽんさんのファースト・インプレッションなど、当時の空気感を共有できるメンバーだからこその濃いトークが展開されています。
明菜さんの楽曲は「生き様」そのもの?
番組中にも触れましたが、明菜さんのシングル曲には、当時の彼女の生き様や背景が反映されているのではないか……という説について語り合いました。
『飾りじゃないのよ涙は』から始まり、彼女が歌うバラードや激しいナンバーの一つひとつに、聴く側も心を動かされる。早瀬ひかるさんがスナックでリクエストに応えて歌っていたというエピソードからも、明菜さんの曲がどれほど多くの人の心を泣かせ、癒やしてきたのかが伝わるはずです。
雄介からのメッセージ
今回も最高のゲストお二人のおかげで、あっという間の17分でした! 動画を見てくださった皆さんは、明菜さんのどの曲が一番好きですか?当時の思い出や「この曲を聴くと当時の自分を思い出す!」といった熱い想いを、ぜひコメント欄で教えてくださいね。
今回の動画は「― ゲスト・コラボ」としてお届けしました。 いつも動画を楽しみにしてくださる皆さんの応援が、自分のモチベーションになっています。これからも皆さんと一緒に、大好きな80年代の世界を深掘りしていけたら嬉しいです!
今回のゲスト出演者情報
- 早瀬ひかるさん
- しんぽんさん(いつものゲスト)
