【昭和アイドル】風間三姉妹・中村由真の魅力を徹底解剖!ゲイが選ぶ名曲3選

アイドル

今回は「スケバン刑事III 少女忍法帖伝奇」の風間三姉妹シリーズ、ラストを飾る中村由真さんにスポットを当てます!ゲストにゲイのカラーセラピスト・しんぽんさんをお迎えして、大盛り上がりで楽曲を厳選しました。

風間三姉妹・中村由真というアイドル

ドラマ「スケバン刑事III」でデビューし、一躍スターダムに駆け上がった中村由真さん。アイドル活動をされていた当時、ジャケット写真のコンセプトが非常に統一されており、運営の期待値の高さが伺えますよね。今回の企画では、自分としんぽんさんがそれぞれ「これは外せない!」という3曲をセレクトしました。大人っぽい歌声と、どんな楽曲もさらりと歌いこなす彼女の魅力に、改めて胸キュンさせられました。

昭和アイドル:時代を超えて愛される楽曲の魅力

自分が今回選んだ『Dang Dang 気になる』は、林哲司さん作曲によるシティポップ感漂う名曲。この曲を聴くと、どうしても美味しんぼのイメージが重なってしまうのは自分だけでしょうか(笑)。

昭和アイドル楽曲の魅力は、時代ごとのサウンドの変化や、当時のリリース事情(8cmCDへの移行期など)を知ることでさらに深まります。しんぽんさんが選んだ『ジレンマ』は、彼女のテーマソングとも言えるほど愛着があるとのこと。楽曲を通して語られる思い出話は、当時の熱気をそのままに、令和の今聴いても全く色褪せません。

アレンジの魔法!リミックス曲の楽しみ方

自分が今回選んだ『春風にNon』は、なんとセカンドシングルのB面曲!当時のリミックス版は、イントロがカットされてボーカルから始まるため、聴いた瞬間に楽曲の世界に引き込まれるんですよね。こうした「当時の工夫」を見つけるのも、昭和アイドル楽曲研究の醍醐味です。皆さんにとって、思い出のアイドルソングはありますか?ぜひコメント欄で教えてください!

雄介からのメッセージ

皆さん、いつもご視聴ありがとうございます!今回の「アイドル3選シリーズ」はいかがでしたか?ゲストのしんぽんさんと、中村由真さんの楽曲について語り合う時間は、自分にとっても本当に刺激的でした。

自分たちは性格が悪い?なんて笑いながら話していましたが、それも自分たちらしいスパイスということで(笑)。これからも、皆さんの記憶に残るような、熱いアイドル談義を繰り広げていきます。リクエストがあればいつでもコメントで教えてくださいね!チャンネル登録と「いいね」も、ぜひよろしくお願いします。

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